ストーブ・ボイラーの分解点検整備・清掃・修理といったメンテナンス・トラブルエラー故障には札幌ストーブ.comです
ストーブ&ボイラーを末永く利用するためのには分解清掃を
| ストーブ分解清掃 前 | ストーブ分解清掃 後 | |
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北海道の長く厳しい冬にはストーブが欠かせませんよね。
ストーブがあるからこそ健康・快適に冬季シーズンを
越えることが可能です。そしてボイラーも年中利用します。
さて、そんな必需品であるストーブとボイラー。
みなさんはシーズンが終了したあとのメンテナンスは
されておりますでしょうか。
今シーズンは問題なく使えたから来シーズンも大丈夫
というわけではありません。草木も凍える朝に火が
点かない異常エラーが発生したらどうでしょうか?
ボイラーも同様に真冬の入浴中に水しかでなくなる
故障トラブルが発生したらどうでしょうか?
とても困りますよね。
シーズンを無休で乗り越えたストーブ。ボイラーであれば年中無休のフル稼動。
いたるところに疲労(故障エラートラブルの元)が見え隠れしているのを
ご存知でしたか?
疲れの色が出ておりますがそれは外観だけではありません。
中身の各部品も汚れて消耗しています。
燃料タンク → 燃料ポンプ → 燃焼機関で熱エネルギーが発生。
排気管(煙突)から排気ガスが放出。
ストーブの仕組みは車とエンジンの関係に似ています。
自動車には車両点検整備(車検)があり点検整備を行うことで
故障・異常に無縁で末永く走らせることができるように、
ストーブもシーズンOFFに分解清掃・点検整備をすることで
末永く暖を取ることが可能になります。また万が一トラブルエラー
が発生し修理となった場合でもその損害額は小さく抑えられます。
ボイラーの場合は年中無休で稼働中ですので活動時間が長くなる
冬季前には1度分解清掃を行って、点検整備を行いたいですね。
また、本体だけではなく排気管・煙突掃除もお忘れなく。
車検を受けることにより車は長く利用できます。
ストーブもボイラーも理屈は同じなんです。
分解清掃を行うことによって適正な燃料調整ができるようになり、
効果的な本来の燃焼効率(燃費)を取り戻します。原油価格の
高騰が未だ続く世界情勢の折、少しでも灯油代を節約することが可能です。
そして整備代を掛けるということは万が一のトラブルエラーを回避する
のと同時に、高価なストーブ・ボイラーの買い替え時期を先に伸ばすこと
になりますのでかなりお得な計算になります。
右側のような黄色い炎が出ている場合は不完全燃焼。
危険信号です。正常な場合は青い炎が点ります。
当社 ストーブ.comはストーブとボイラーといった燃焼設備を
分解清掃・点検整備を行う会社であるのと同時に業務を通じて
燃料消費と買い替えによる限り有る資源の利用を抑制し、
地球環境を考えたエコロジーライフをお客様にご提供いたします。